■DBCAを起動する
できる事は下記の通り。
- データベースを作成する
- データベースオプションを設定する
- データベースを削除する
- テンプレートを管理する
- プラガブルデータベースを管理する
■とりあえずデータベースを作る
Advanced modeを選択してみる。
■データベースの形態を選択する
下記の形態から選択できる。とりあえず、一般的な利用を選ぶ。
- 一般的な利用、トランザクション処理
- カスタムデータベース
- データウェアハウス
Show detailを選択してみる。
コンポーネントには、使わなさそうなものがたくさん出てきた。
他にもいろいろ出てきた。
■データベース名を定義する
■EM Expressを設定する
EM Expressを設定するか、クラウド版に登録するか選択する。
■パスワードを設定する
どうせ、家の中でしか使用しないので、全部同じにする。
■リスナーを作るか聞かれる
どうせ一人しか使用しないが、折角なのでもう一個作る。
リスナー名と、ポート番号は必須らしい。
■ファイルシステム
データベースのファイル、リカバリ関連のファイルを定義する。
特に初期値から変更する必要はない。
悪名高い高速リカバリ領域。デフォルトは有効である。
やさしい心づかいである。
■サンプルスキーマ
教材で使ったやつだろうか。折角なので入れる。
下部には、Custom scriptsの文字が…
■Database vaultとLabel security
使用しない。詳細はそれぞれのキーワードで検索されたい。
■キャパシティ管理等
AMMはここで指定する。
■データベース作り方を選ぶ
下記の3つから選択できる。
- データベースを今すぐ作る
- データベーステンプレートとして保存する
- データベースを作成するスクリプトを生成する
■作成前チェック
なんか始まった。
すぐにレポートができる。
■完了
0 件のコメント:
コメントを投稿